菜根譚

守屋洋

明代末の中国で書かれた、儒教・仏教・道教を融合した処世訓の書。逆境と順境の受け止め方や人との距離の取り方を短い言葉で説き、日本の経営者にも読み継がれてきた。

ジャンル: 哲学・思想

この本を薦めた人(3人)

佐藤義雄が薦めた他の本

高原豪久が薦めた他の本

磯崎功典が薦めた他の本