史上最大の決断
野中郁次郎、荻野進介
ノルマンディー上陸作戦を経営学の視点で読み解いた一冊。アイゼンハワーら指揮官の判断過程を追い、不確実な状況での意思決定とリーダーシップを論じる。
ジャンル: 経営・組織
この本を薦めた人(2人)
- 松本晃(元カルビー会長兼CEO)が薦めた。出典: 日本経済新聞「リーダーの本棚」2015年5月17日(日経リスキリング再掲)
- 磯崎功典(キリンホールディングス社長)が薦めた。出典: 日経新聞「リーダーの本棚」(BusinessBooks.jp 収録)
松本晃が薦めた他の本
- 組織の盛衰(堺屋太一)
- コトラーの戦略的マーケティング(フィリップ・コトラー)
- チェンジ・リーダーの条件(ピーター・F・ドラッカー)
- 白い巨塔(山崎豊子)
- 坂の上の雲(司馬遼太郎)
- 世に棲む日日 1(司馬遼太郎)
磯崎功典が薦めた他の本
- 粗にして野だが卑ではない 石田礼助の生涯(城山三郎)
- イノベーションのジレンマ(クレイトン・クリステンセン)
- イノベーション・オブ・ライフ(クレイトン・M・クリステンセン)
- 『ビジョナリー・カンパニー―時代を超える生存の原則』(ジム・コリンズ、ジェリー・ポラス)
- スマイルズの世界的名著 自助論(サミュエル・スマイルズ(竹内均 訳))
- 菜根譚(守屋洋)