高原豪久の愛読書・おすすめ本11冊
ユニ・チャーム社長
高原豪久が薦めた本
- 人間の魅力 壁を破るものは何か(田辺昇一)
手元には著者直筆の「謹呈」しおりが添えられた『人間の魅力』初版本がある。
出典: 日本経済新聞「リーダーの本棚」 - 日本近代史(坂野潤治)出典: 日経新聞「リーダーの本棚」(ユニ・チャーム社長 高原豪久)
- 何処へ行くのか、この国は 元駐米大使、若人への遺言(村田良平)出典: 日経新聞「リーダーの本棚」(ユニ・チャーム社長 高原豪久)
- 仮説思考 BCG流問題発見・解決の発想法(内田和成)出典: 日経新聞「リーダーの本棚」(ユニ・チャーム社長 高原豪久)
- 経営者になる 経営者を育てる BCG戦略リーダーシップ(菅野寛)出典: 日経新聞「リーダーの本棚」(ユニ・チャーム社長 高原豪久)
- グッドラック(アレックス・ロビラ/フェルナンド・トリアス・デ・ベス)
リーダーの地道な率先垂範(行動)が成果をもたらすという私が我が意を得たりと感じた書籍に「グッドラック」(アレックス・ロビラなど著)があります。
出典: 日本経済新聞 経営者ブログ 高原豪久「幸運は下ごしらえすれば訪れる」(2019年6月20日) - 菜根譚(守屋洋)
「成功は常に苦心の日にあり。敗事は多く得意の時に因ることを覚えるべし」これは、中国明代の古典、菜根譚(さいこんたん)の一説です。
出典: 日本経済新聞 経営者ブログ 高原豪久「忍び寄る『4つの心の病気』」(2018年7月12日) - 失敗の本質 日本軍の組織論的研究(戸部良一ほか)出典: 日本経済新聞 経営者ブログ 高原豪久「愛ある組織のつくり方」(2016年12月8日)本文中で同書および野中郁次郎に言及(日経サイト内全文検索で確認。本文後半は有料会員限定)
- イノベーションのジレンマ(クレイトン・クリステンセン)出典: 日本経済新聞 経営者ブログ 高原豪久「顧客に密着する。ただし常に顧客の先を行く」(2017年10月26日)本文中で同書およびクリステンセンに言及(日経サイト内全文検索で確認。本文後半は有料会員限定)
- 論語と算盤(渋沢栄一)出典: 日本経済新聞 経営者ブログ 高原豪久「智・情・意の高度なバランス」(2019年1月10日)本文中で渋沢栄一および『論語と算盤』に言及(「智・情・意」は同書の中心概念。日経サイト内全文検索で確認、本文後半は有料会員限定)
- ローマ人の物語1 ローマは一日にして成らず(塩野七生)出典: 日本経済新聞 経営者ブログ 高原豪久「最後に生き残った集団とは」(2016年1月7日)本文中で塩野七生『ローマ人の物語』に言及(日経サイト内全文検索で確認。本文後半は有料会員限定。巻数は本文で特定できないため第1巻のISBNを採用)