十五少年漂流記
ジュール・ヴェルヌ/石川湧訳
無人島に流れ着いた十五人の少年たちが、二年を生き抜く冒険小説。役割を分担し自治を試みる姿を通して、集団と指導者のあり方を描いた。
ジャンル: 小説・文学
この本を薦めた人(4人)
- 林春男(防災科学技術研究所理事長)が薦めた。
一気に読み通した
出典: 日本経済新聞「リーダーの本棚」 - 川村隆(日立製作所会長)が薦めた。
本を読むこと自体は子どもの頃から好きで、『十五少年漂流記』のような冒険ものや『シートン動物記』など、興味の向くままに読みあさっていました
出典: 日立 Executive Foresight Online「経営改革を支えた、本からの学び」その4 - 佐藤慎次郎(テルモ社長)が薦めた。出典: 日本経済新聞 リーダーの本棚
- 永田恭介(筑波大学学長)が薦めた。出典: 日本経済新聞「リーダーの本棚」
林春男が薦めた他の本
- ロビンソン漂流記(ダニエル・デフォー/吉田健一訳)
川村隆が薦めた他の本
佐藤慎次郎が薦めた他の本
- 明日を支配するもの(P.F.ドラッカー、上田惇生訳)
- 宮崎市定全集 1 (中国史)(宮崎市定)
- 江戸っ子長さんの舶来屋一代記(茂登山長市郎)
- 経営に終わりはない(藤沢武夫)
- 陽だまりの樹 1(手塚治虫)
- ダンス・ダンス・ダンス(村上春樹)