徳川家康. 1 (出世乱離の巻)
山岡荘八
戦国から江戸開府までを家康の生涯で追う全26巻の大河小説。人質から天下人になるまでの忍耐と決断が、戦後日本の経営者に長く読まれてきた。
ジャンル: 小説・文学
この本を薦めた人(8人)
- 兒玉圭司(スヴェンソン社長)が薦めた。
スヴェンソン公式サイトの会長プロフィールで、趣味「読書、ゴルフ」とともに「印象に残っている本」として『徳川家康(著:山岡荘八)』を挙げている。
出典: 株式会社スヴェンソン 公式サイト「社主 児玉圭司会長プロフィール」(印象に残っている本) - 山本公一(環境相)が薦めた。出典: 日本経済新聞 リーダーの本棚
- 斉藤惇(日本取引所グループCEO)が薦めた。出典: 日本経済新聞「リーダーの本棚」
- 重村博文(日本レコード協会会長)が薦めた。
『三国志』や『徳川家康』などで知った歴史上の人物に別の本で何度も出会うことになります。
出典: 日本経済新聞「リーダーの本棚」 - 楢原誠慈(東洋紡社長)が薦めた。
しんどい立場の仕事を担当したころ、山岡荘八の『徳川家康』に出あいました
出典: 日本経済新聞 リーダーの本棚 - 佐々江賢一郎(日本国際問題研究所理事長)が薦めた。
子供なりに世の中ってこんなふうになっているのかと感動したのを覚えています
出典: 日本経済新聞/リーダーの本棚 - 野島広司(ノジマ社長)が薦めた。出典: 日本経済新聞/リーダーの本棚(BusinessBooks.jp まとめ経由)
- 西浦三郎(ヒューリック会長)が薦めた。出典: 日本経済新聞「リーダーの本棚」
兒玉圭司が薦めた他の本
- これから10年生き方の発見 大転換期を生きる指針(船井幸雄)
山本公一が薦めた他の本
斉藤惇が薦めた他の本
- 新装版 運命を創る(安岡正篤)
- 決断の条件(会田雄次)
- 奔馬(三島由紀夫)
- 「Gゼロ」後の世界 主導国なき時代の勝者はだれか(イアン・ブレマー)