これから10年生き方の発見 大転換期を生きる指針

船井幸雄

経営コンサルタントの船井幸雄が、一九九二年に書いた時代論。バブルが崩れた直後の日本を大きな転換期と捉え、これからの十年に個人と企業が何を問われるのかを語る。数多くの企業を指導してきた立場から、経営の話と生き方の話を同じ地平に置いて進める。時流を読むという発想を一般向けに広げた、船井の著作群の一冊。

ジャンル: 自己啓発・習慣

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