パーセプション 市場をつくる新発想
本田哲也
世の中の見え方であるパーセプションを起点に市場をつくる方法を説いた一冊。商品そのものではなく、それがどう受け止められるかを設計と測定の対象として扱う。パーセプションを「つくる・かえる・まもる・はかる・いかす」の五つに整理し、資生堂やワークマンなどの事例を引く。広報とマーケティングをつなぐ実務の視点で書かれている。
ジャンル: 戦略・マーケティング
この本を薦めた人(1人)
- 高岡浩三(ネスレ日本社長)が薦めた。
「認知」から「パーセプション(認識)」への移行は、21世紀型マーケティングの基本である。本書は、その本質を実務的に解説する決定版だ!
出典: PR TIMES 書籍「パーセプション 市場をつくる新発想」発売告知(推薦文)2022.10.25
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