ぼくの哲学
アンディ・ウォーホル
アンディ・ウォーホルが愛や仕事、お金、名声について語った断章集。飾らない口調のまま消費社会と自分の生き方を語り、ポップアートの思考をそのまま残した。「B」と呼ばれる相手との電話のやりとりから始まり、大統領も街の人も同じコカ・コーラを飲むという一節を含む。芸術論としてよりも、ものの見方の記録として読まれてきた。
ジャンル: デザイン・芸術
この本を薦めた人(1人)
- レナ・ダナム(女優・映画監督・『GIRLS』クリエイター)が薦めた。出典: Goodreads「My Bookshelf, Myself」
レナ・ダナムが薦めた他の本
- カンバセーションズ・ウィズ・フレンズ(サリー・ルーニー)
- 『人間の絆』(サマセット・モーム)
- 『内なるネコ』(ウィリアム・S・バロウズ)
- 思春期病棟の少女たち(スザンナ・ケイセン)
- 立て直す力 感情を自覚し、整理し、人生を変える3ステップ(ブレネー・ブラウン)
- 『天才たちの日課』(メイソン・カリー)