ほんとうの自分を求めて 自尊心と愛の革命
グロリア・スタイネム
フェミニズム運動の中心にいた著者が、自尊心を主題に書いた一冊。外の制度と戦う前に内側の自信を取り戻す必要があると論じ、自らの回復の過程も明かす。運動の只中で自分自身を後回しにしてきた経験を書き、内なる革命なしに社会の革命は続かないと述べる。政治の言葉と個人の生活を、同じ地面の上で扱おうとする試みになっている。
ジャンル: 自己啓発・習慣
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出典: 本人のX(Twitter)投稿
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