ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女
スティーグ・ラーソン
40年前の少女失踪事件を、失脚した記者と天才ハッカーの女性が追うスウェーデンの犯罪小説。北欧ミステリを世界的な流行にした三部作の第一作。
ジャンル: 小説・文学
この本を薦めた人(2人)
- チャールズ・コーク(Koch Industries 会長兼CEO)が薦めた。出典: チャールズ・コークの愛読書
- 奥田務(J・フロントリテイリング会長)が薦めた。出典: 日本経済新聞「リーダーの本棚」(BusinessBooks.jp全文採録)
チャールズ・コークが薦めた他の本
- ヒューマン・アクション(ルートヴィヒ・フォン・ミーゼス)
- 進化は万能である 人類・テクノロジー・宇宙の未来(マット・リドレー)
- 現代史(Modern Times)(ポール・ジョンソン)
- 『個人的知識―脱批判哲学をめざして』(マイケル・ポランニー)
- 隷属への道(フリードリヒ・ハイエク)
- 致命的な思いあがり(F・A・ハイエク)
奥田務が薦めた他の本
- イノベーションのジレンマ(クレイトン・クリステンセン)
- 『小倉昌男 経営学』(小倉昌男)
- 詩集 北国(井上靖)