ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく

堀江貴文

実刑を終えた堀江貴文が働くことについて書いた自伝的な一冊。何もない自分にゼロから足していく姿勢を、生い立ちから起業までの体験で語る。掛け算を狙う前にまず一を足せと説き、ヒッチハイクや受験、会社を始めた頃の話が具体例になる。働くことの意味を、成功の技術ではなく本人の実感として語り直した本。

ジャンル: 自己啓発・習慣

この本を薦めた人(1人)

藤田晋が薦めた他の本