ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく
堀江貴文
実刑を終えた堀江貴文が働くことについて書いた自伝的な一冊。何もない自分にゼロから足していく姿勢を、生い立ちから起業までの体験で語る。掛け算を狙う前にまず一を足せと説き、ヒッチハイクや受験、会社を始めた頃の話が具体例になる。働くことの意味を、成功の技術ではなく本人の実感として語り直した本。
ジャンル: 自己啓発・習慣
この本を薦めた人(1人)
- 藤田晋(サイバーエージェント 社長)が薦めた。出典: 藤田晋 X(@susumu_fujita)投稿 2013年12月14日
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