LIFE3.0 人工知能時代に人間であるということ
マックス・テグマーク
汎用人工知能が実現した後の世界を論じた書。物理学者が知能とは何かから説き起こし、人類が何を選ぶべきかという問いを提示する。
ジャンル: テクノロジー
この本を薦めた人(2人)
- イーロン・マスク(テスラ / SpaceX CEO)が薦めた。
読む価値がある
出典: 本人の推薦本リスト(出典リンク付き集成) - ピューディパイ(世界最大級の個人YouTuber、書評シリーズ「Literature Club」主宰)が薦めた。
SFを読んでるみたいやった
出典: 本人YouTube動画(読書レビュー)
イーロン・マスクが薦めた他の本
- ゼロ・トゥ・ワン 君はゼロから何を生み出せるか(ピーター・ティール)
- 隷属への道(フリードリヒ・ハイエク)
- 八月の砲声(バーバラ・W・タックマン)
- 銀河ヒッチハイク・ガイド(ダグラス・アダムス)
- スーパーインテリジェンス 超絶AIと人類の命運(ニック・ボストロム)
- ファウンデーション ―銀河帝国興亡史1―(アイザック・アシモフ)
ピューディパイが薦めた他の本
- 春の雪(豊饒の海・第一巻)(三島由紀夫)
- 国家(プラトン)
- 人生談義(エピクテトス語録)(エピクテトス)
- 巨匠とマルガリータ(ミハイル・ブルガーコフ)
- 一九八四年(ジョージ・オーウェル)
- 金閣寺(三島由紀夫)