元型論
カール・グスタフ・ユング
集合的無意識と元型を論じたユング心理学の中核。ハウツーでなく知恵から組織を考える源泉としてセムラーが繰り返し立ち返る書。
ジャンル: 心理・行動
この本を薦めた人(2人)
- リカルド・セムラー(セムコ社元CEO・『Maverick』著者)が薦めた。出典: ポッドキャスト(Tim Ferriss Show #229 書き起こし)
- ジョーダン・ピーターソン(心理学者・『12 RULES FOR LIFE』著者)が薦めた。出典: 本人公式サイトの推薦図書リスト(Web Archive)
リカルド・セムラーが薦めた他の本
- 『その男ゾルバ』(ニコス・カザンザキス)
- ウォールデン 森の生活(ヘンリー・デイヴィッド・ソロー)
- 星の王子さま(サン=テグジュペリ)
- 東方見聞録(マルコ・ポーロ)
- カフカ短篇集(フランツ・カフカ)
- 自然現象と心の構造 非因果的連関の原理(C・G・ユング/W・パウリ)