食べて、祈って、恋をして
エリザベス・ギルバート
離婚で壊れた自分を立て直すため、イタリア・インド・バリを一年かけて旅した回想録。食と祈りと愛をそれぞれの土地で追い、自分探しの物語の定型をつくった。
ジャンル: ノンフィクション
この本を薦めた人(2人)
- ナンシー・パール(米国で最も有名な司書・書評家)が薦めた。出典: ナンシー・パール著『Book Lust to Go』掲載書リスト
- アマンダ・パーマー(ミュージシャン・『The Art of Asking』著者)が薦めた。
自分の執筆中、励みに読み返した
出典: Amanda Palmer Blog「MY END OF YEAR BOOK BARRAGE」
ナンシー・パールが薦めた他の本
- 『終わりの街の終わり』(ケヴィン・ブロックマイヤー)
- 『丁子と肉桂のガブリエラ』(ジョルジェ・アマード)
- 窓際のスパイ(ミック・ヘロン)
- 百年の孤独(ガブリエル・ガルシア=マルケス)
- 闇の奥(ジョゼフ・コンラッド)
- 『崩れゆく絆』(チヌア・アチェベ)
アマンダ・パーマーが薦めた他の本
- 荒野のおおかみ(ヘルマン・ヘッセ)
- ホテル・ニューハンプシャー(ジョン・アーヴィング)
- ビロードのうさぎ(マージェリィ・ウィリアムズ)
- 血みどろ臓物ハイスクール(キャシー・アッカー)
- 女になる方法(キャトリン・モラン)
- ギフト エロスの交易(ルイス・ハイド)