経営×人材の超プロが教える 人を選ぶ技術
小野壮彦
経営幹部を見極めてきたヘッドハンターが、人物評価の方法を体系化した一冊。人を経験・実績、コンピテンシー、ポテンシャル、そのさらに奥にある源の四層に分けて捉え、表面の実績ではなく深い層を見るべきだと説く。ポテンシャルは好奇心、洞察力、共鳴力、胆力の四つで測るとし、面接で何を聞き何を見るかまで落とし込む。人を選ぶ側だけでなく、選ばれる側が自分を捉え直すのにも使える。
ジャンル: 経営・組織
この本を薦めた人(1人)
- 堀義人(グロービス経営大学院 学長)が薦めた。
「アカデミックであり、リアル。原理原則を現場で磨き昇華された本書は、リーダーの新たな必読書になるであろう」グロービス代表 堀義人
出典: 楽天ブックス 電子書籍ページ(版元内容紹介・各界からの推薦文)
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