超ヤバい経済学
スティーヴン・D・レヴィット/スティーヴン・J・ダブナー
ベストセラー『ヤバい経済学』の続編。売春の経済学から温暖化対策まで常識外れの題材をデータで分析し、インセンティブが人の行動を決める様を示す。
ジャンル: 経済・社会
この本を薦めた人(2人)
- ビル・ゲイツ(Microsoft 共同創業者)が薦めた。出典: 本人ブログ(GatesNotes書評)
- マルコム・グラッドウェル(『ティッピング・ポイント』著者)が薦めた。出典: Shortform グラッドウェル推薦リスト
ビル・ゲイツが薦めた他の本
- FACTFULNESS 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣(ハンス・ロスリング)
- サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福(ユヴァル・ノア・ハラリ)
- 睡眠こそ最強の解決策である(マシュー・ウォーカー)
- エデュケーション 大学は私の人生を変えた(タラ・ウェストーバー)
- 21世紀の啓蒙 理性、科学、ヒューマニズム、進歩(スティーブン・ピンカー)
- データを正しく見るための数学的思考 数学の言葉で世界を見る(ジョーダン・エレンバーグ)
マルコム・グラッドウェルが薦めた他の本
- ブラインド・サイド アメフトがもたらした奇蹟(マイケル・ルイス)
- 心理学が教える人生のヒント(アダム・オルター)
- 僕らはそれに抵抗できない 「依存症ビジネス」のつくられかた(アダム・オルター)
- 世紀の空売り 世界経済の破綻に賭けた男たち(マイケル・ルイス)
- フラッシュ・ボーイズ 10億分の1秒の男たち(マイケル・ルイス)
- ジャストキッズ(パティ・スミス)