「強国」論
デイヴィッド・S・ランデス
なぜ国家の貧富は分かれるのかを千年単位で追う経済史の大著。学際的な「メンタルモデル」を重んじるマンガーの世界観と直結する推薦書。
ジャンル: 経済・社会
この本を薦めた人(2人)
- チャーリー・マンガー(バークシャー・ハサウェイ 元副会長)が薦めた。出典: 著書『Poor Charlie's Almanack』推薦リスト(まとめ記事経由)
- ジェイミー・ダイモン(JPモルガン・チェース会長兼CEO)が薦めた。
インターンに薦めた愛読書
出典: 本人がインターンに送った推薦リスト
チャーリー・マンガーが薦めた他の本
- 影響力の武器(ロバート・B・チャルディーニ)
- 銃・病原菌・鉄(ジャレド・ダイアモンド)
- フランクリン自伝(ベンジャミン・フランクリン)
- 利己的な遺伝子(リチャード・ドーキンス)
- 物理学を変えた二人の男 ファラデー、マクスウェル、場の発見(ナンシー・フォーブス、ベイジル・メイホン)
- パラノイアだけが生き残る(アンドリュー・S・グローブ)
ジェイミー・ダイモンが薦めた他の本
- 賢明なる投資家(ベンジャミン・グレアム)
- 『ビジョナリー・カンパニー―時代を超える生存の原則』(ジム・コリンズ、ジェリー・ポラス)
- 経営は「実行」―明日から結果を出すための鉄則(ラリー・ボシディ、ラム・チャラン)
- 証券分析(ベンジャミン・グレアム、デビッド・L・ドッド)
- 文明の衝突(サミュエル・ハンチントン)
- 人類が知っていることすべての短い歴史(ビル・ブライソン)