アメリカ後の世界
ファリード・ザカリア
新興国台頭後の世界秩序を論じた国際政治書。試合から意識を切り離すために読むという彼の2012年リストに含まれた。
ジャンル: 経済・社会
この本を薦めた人(2人)
- レブロン・ジェームズ(NBA選手(史上最高峰のバスケットボール選手))が薦めた。出典: インタビュー(ESPN「LeBron James, open book」2012年)
- ミスター・マネー・マスタッシュ(ピート・アデニー)(米FIREムーブメントの教祖的ブロガー)が薦めた。
世界経済の地殻変動を説明してくれる
出典: 本人ブログの推薦書リスト(The MMM Reading List)
レブロン・ジェームズが薦めた他の本
- アルケミスト 夢を旅した少年(パウロ・コエーリョ)
- ハンガー・ゲーム(スーザン・コリンズ)
- マルコムX自伝(マルコムX、アレックス・ヘイリー)
- 急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則(マルコム・グラッドウェル)
- 将軍(ジェームズ・クラベル)
- ダイバージェント 異端者(ヴェロニカ・ロス)
ミスター・マネー・マスタッシュ(ピート・アデニー)が薦めた他の本
- 『お金か人生か』(ヴィッキー・ロビン、ジョー・ドミンゲス)
- 『父が娘に伝える自由に生きるための30の投資の話』(JL・コリンズ)
- となりの億万長者(トマス・J・スタンリー)
- ウォール街のランダム・ウォーカー(バートン・マルキール)
- スノーボール ウォーレン・バフェット伝(アリス・シュローダー)
- 利己的な遺伝子(リチャード・ドーキンス)