アラバマ物語

ハーパー・リー

人種差別が残る南部の町で、少女スカウトの目から正義を貫く父を描くピュリッツァー賞受賞作。オプラは15歳で読み「むさぼるように読んだ。スカウトに恋をした」と語る生涯の一冊。

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