人類はどこから来て、どこへ行くのか
エドワード・O・ウィルソン
社会生物学の創始者による人類論。アリやハチと同じ真社会性の進化を人間にも見出し、利他と利己がせめぎ合う人間本性の起源を説く。
ジャンル: 科学・数学
この本を薦めた人(2人)
- レイ・ダリオ(ブリッジウォーター・アソシエイツ 創業者)が薦めた。出典: 著書『PRINCIPLES』内での推薦
- トム・ピーターズ(経営思想家(『エクセレント・カンパニー』著者))が薦めた。出典: tompeters.com Reading List 2012
レイ・ダリオが薦めた他の本
- 歴史の大局を見渡す(ウィル&アリエル・デュラント)
- 千の顔をもつ英雄(ジョーゼフ・キャンベル)
- 遺伝子の川(リチャード・ドーキンス)
- サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福(ユヴァル・ノア・ハラリ)
- かくて行動経済学は生まれり(マイケル・ルイス)
- セレンゲティ・ルール 生命はいかに調節されるか(ショーン・B・キャロル)
トム・ピーターズが薦めた他の本
- 内向型人間のすごい力 静かな人が世界を変える(スーザン・ケイン)
- すべては「先送り」でうまくいく(フランク・パートノイ)
- あなたを支配し、社会を破壊する、AI・ビッグデータの罠(キャシー・オニール)
- 現代の経営(ピーター・F・ドラッカー)
- 競争の戦略(マイケル・E・ポーター)
- 経営者の時代(アルフレッド・D・チャンドラーJr.)