THE FIRST SLAM DUNK re
井上雄彦
映画『THE FIRST SLAM DUNK』の制作を記録した公式本。監督も務めた原作者が制作中に描いた絵や、演出のために書いた言葉を集め、漫画が動きを得るまでの過程をたどる。初めての映画づくりに踏み込んだ動機を語る長いインタビューと、宮城リョータの物語の土台になった読切『ピアス』を収める。映画を見た後に、作り手の側から作品を追える。
ジャンル: デザイン・芸術
この本を薦めた人(1人)
- 荻島浩司(チームスピリット 代表取締役CEO)が薦めた。
プロダクト開発者から経営者への道のりと共通する部分がある
出典: ITmedia NEWS「IT経営者の本棚」
荻島浩司が薦めた他の本
- クラウド誕生(マーク・ベニオフ)
- 反脆弱性 不確実な世界を生き延びる唯一の考え方(ナシーム・ニコラス・タレブ)