『イノベーションへの解』

クレイトン・クリステンセン、マイケル・レイナー

破壊的イノベーションを自ら起こす側の方法論を説いた続編。同エッセイ内で「クリステンセンの著書にはさらに多くの事例がある」として併せて挙げている。

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