『〈妻〉の歴史』

マリリン・ヤーロム

「妻」という役割が古代から現代までどう変遷したかを追う社会史。本人が「驚きの事実だらけで、蛍光ペンを片手に読んだ」と語った一冊。

この本を薦めた人(1人)