いま、希望を語ろう 末期がんの若き医師が家族と見つけた「生きる意味」

ポール・カラニシ

末期がんを宣告された36歳の脳神経外科医が生と死の意味を綴った遺稿。クックが「驚異的(phenomenal)」と評して夏の推薦リストに入れた。

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