アウシュヴィッツは終わらない(これが人間か)

プリーモ・レーヴィ

アウシュヴィッツ体験を冷静に記録したレーヴィの証言文学。レーヴィの囚人番号を腕に刻むほど傾倒し「最も好きな作家の一人」と語った。

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